Tokyo & Akihabara Data Recovery Association

秋葉原データ復旧協会(ADRA)は、データの復旧と管理/保護分野の標準化と品質保証、技術のR&D、技術の普及、関連のエンジニアの社会的地位の向上、データ復旧企業間の公正な競争、制度の改善を行い広く社会の公益に寄与することを目的として設立されました。

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Fsol、GISシステムによるマーケティング分析ツールのASPサービス - 2010-02-18 16:20

 富士通システムソリューションズ(Fsol、杉本隆治社長)は、GIS技術を活用したマーケティング分析ツール「WebSERVEsmart地図マーケティング」をサービス開始した。

チエル、CALLシステムと授業支援システムの新バージョン - 2010-02-18 16:18

 チエル(川居睦社長)は、CaLaboシリーズの新バージョンとして、CALLシステム「CaLaboEXVer6.0」および授業支援システム「CaLaboLXVer2.0」を2月18日に発売した。

森田千葉県知事、「ICTで視野がぐ~んと広がる」、ICT支援でマイクロソフトと協働 - 2010-02-18 13:26

 「ITを駆使することで視野がぐ~んと広がるんだよね~」。千葉県とマイクロソフト(樋口泰行社長)が、2月17日に千葉市内で開いたICT(情報通信技術)を活用した「地域活性化協働プログラム」の覚書締結式の冒頭挨拶で、森田健作千葉県知事が両者で取り組み始めるプログラムをこう評して記者会見の席上を沸かせた。

プリンストン創業者で元社長の池田譲治氏が新会社設立、IPOに再チャレンジ - 2010-02-18 13:22

 プリンストンテクノロジー(プリンストン)の前社長である池田譲治氏が、新会社「株式会社フォースメディア」を1月22日付けで設立し、代表取締役社長に就いたことがわかった。本人がBCNの取材に応じた。

東京エレクトロン、DC向けスイッチで直販拡大、低価格を武器にアプローチ - 2010-02-18 12:02

 東京エレクトロンデバイス(砂川俊昭社長)が、データセンター(DC)向けスイッチの拡販に取り組んでいる。直販ビジネスの拡大が狙いで、これに適した製品として米AristaNetwork社の10GbE(ギガビットイーサネット)スイッチを販売。2010年末までに200台の販売を目指す。

日立情報、保険代理店向け顧客管理SaaS型サービスのWeb版をネット販売 - 2010-02-18 11:58

 日立情報システムズ(日立情報、原巖社長)は、保険代理店向け顧客管理SaaS型サービス「ViewMateWeb版(Webブラウザ対応版)」を、3月1日から販売開始する。

グレープシティ、Java入力コンポーネントの新版、JSPやJSFに対応 - 2010-02-18 11:50

 グレープシティ(馬場直行社長)は、JavaEEシステム向け入力フォーム用コンポーネントの新版「InputManforJavaEE2.0J」を、3月24日に発売する。

バックボーンのリアルタイム・データ保護ソフト、NECがOEM販売 - 2010-02-18 11:47

 バックボーン・ソフトウエア(バックボーン、大越大造社長)は2月17日、リアルタイム・データ保護ソフトウェア「NetVaultFASTRecover(NVFR)」のOEM販売をNECが開始したと発表した。

商流激変! ネットワークベンダー クラウドを視野に領域拡大へ - 2010-02-18 11:10

 2009年、ワールドワイドのネットワーク関連機器市場では、メーカーの統合や合従連衡などが盛んに繰り広げられた。業界再編が加速しながら進むなか、国内ネットワーク系SIerは、主力に据える製品の「選択と集中」を迫られ、新しいサービスの創造、事業領域の拡大など、さまざまな角度からビジネスモデルを大きく変えようとしている。生き残るための策とは何か。今回の特集では、分岐点に立たされているネットワーク関連業界の09年に起こった主なトピックを振り返りながら、「商流の今」を探る。

新たな環境には新たな課題 - 2010-02-18 10:55

 不況下でも右肩上がりに成長する仮想化市場。 ただ、ユーザー企業にとってはいい事ばかりではありません。新たな環境には、新たな課題がつきもの。それを解決しなければ、せっかく導入した効率運用の仕組みが逆に手間やトラブルを増やす原因にもなってしまいます。 その代表例がセキュリティです。仮想化には特有のセキュリティ対策を講じる必要があり、物理環境だけでなく、仮想環境にもマッチしたソリューションが求められま...

<カスペルスキーラブスジャパン特集>ジャストシステム イメージ、価格ではなく「性能」で勝負 - 2010-02-18 10:43

 2006年、カスペルスキーが個人向けソフトに参入する際に総代理店となったのが国産ソフトウェアベンダーの雄、ジャストシステムだ。そのジャストシステムのコンシューマ事業部企画部横井太輔部長にカスペルスキー製品取り扱いに至った経緯と、今後の戦略について聞いた。

<トレンドマイクロ×ヴイエムウェア トップ対談>「安全なクラウド環境構築と効率的な管理が焦点に」 - 2010-02-18 10:42

 セキュリティ業界のリーダーであるトレンドマイクロと、仮想化をけん引するヴイエムウェア。ともに、クラウド環境を構築するために欠かせない技術を持つ有力ベンダーだ。両社の国内トップは今、クラウドの現在と未来、そしてユーザーやパートナーに提供できる価値をどう考えているのか、大三川彰彦取締役と三木泰雄社長がその答えを語る。

内田洋行 マーケティング本部 次世代ソリューション開発センター 三宅智之 一人では何もできない - 2010-02-18 10:41

 “環境知能化”技術をビジネスに落とし込むのが内田洋行の三宅智之のミッションである。オフィスや教室などの空間(=環境)にITを組み込み、生産性や学習効果を高めるのが狙いだ。空間とITの融合を「ユビキタス・プレイス」と名づけ、内田洋行はその潜在市場が国内3000億円あると見積もる。 しかし、言うは易しで、現場の三宅にとっては「漠然とした数字」だ。そんなある日、ふとしたことで出...

<特別企画>クラウド環境の広がりでセキュリティのニーズ高まる 特有の課題解決する製品続々と - 2010-02-18 10:40

 一昨年ごろから、クラウド・コンピューティングという言葉が徐々に浸透し、盛り上がりをみせている。クラウド・コンピューティングを実現するうえで仮想化技術は欠かせない要素だが、仮想化特有のセキュリティ上の問題があるという。そうした特有の課題を解決できる製品が、国内でも続々と発表されている。ベンダー各社の動きを追った。

<解剖!メーカー流通網>52.新日鉄ソリューションズ ソフトベンダーとの連携を重視 有力な販路を築きクラウド拡販へ - 2010-02-18 10:39

 大手SIerの新日鉄ソリューションズ(NSSOL、北川三雄社長)は、クラウドサービスでユニークな売り方を実践する。同サービスは、企業向けマルチテナント方式の「absonne(アブソンヌ)」で、テナントとして入居しているソフト・サービスベンダーの販路を活用。ユーザー数や稼働率を着実に引き上げている。SIerのクラウドサービスの多くは、自身による直販がメインであるが、NSSOLは有力な販路をもつソフ...

<「IT経営」コーディネート 企業活性化にITCの妙手>126.地域ITC団体の取り組み(下) - 2010-02-18 10:38

■プロフィール団体名:モノづくり応援隊in大田区設 立:2005年8月所在地:東京都大田区活動内容:大田区を中心に中小企業のIT化をサポートしている。2008年1月にNPOとして再スタートを切った企業内の人材育成など支援を広げるモノづくり応援隊in大田区で企画委員長を務める前田幸穂理事 今年度(2010年3月期)、NPO(特定非営利活動法人)「モノづくり応援隊in大田区」の活動として目立ったのは、...

<人に人脈あり>53.大事な時間を共有した仲 ビズデザイン取締役 木村祐子氏(ユニアデックス 商品戦略部マーケティング室主任 蔡雪瑩氏を評して) - 2010-02-18 10:37

 家庭と仕事の両立。人それぞれのライフスタイルがあるが、時には不安になることがあるだろう。子どもを育てる女性であれば、職場に同じ境遇の同僚や先輩、後輩がいる場合は、両立させるための良い方法をアドバイスしてもらおうと相談をもちかけることもある。また、保育園や幼稚園などで知り合った“ママさん仲間”と話し合うと、住む環境も近いからか、不安が一気に解消されるケースがあるとよく聞く。...

「違法ダウンロード」に罰則規定がない理由 社団法人コンピュータソフトウェア 著作権協会専務理事 久保田 裕 - 2010-02-18 10:36

 今年1月1日から改正著作権法が施行された。改正の目玉は、いわゆる「ダウンロード違法化」である。 改めて解説すると、日本の著作権法においては、原則として権利者の許諾なく著作物を利用することはできない。ただし、例外的にその権利を制限し、著作物を許諾なく利用できる規定(権利制限規定)が設けられている。その一つが第30条の私的使用目的の複製で、「個人的にまたは家庭内その他これに準ずる限られた範囲内におい...

三菱総研DCS 社長 木村高志 バリューチェーンの創出へ - 2010-02-18 10:34

 三菱総研DCSは、協業によるバリューチェーンの創出に力を注ぐ。日本IBMのクラウド技術の採用やユニ・チャーム系のシェアードサービス会社への出資を相次いで発表。親会社の三菱総合研究所や三菱UFJフィナンシャル・グループなどグループ系の4社連携のみならず、ユーザー企業やITベンダーとの協業も加速させる。また、三菱総研が昨秋、株式上場を果たすなどフォローの風も吹く。受注環境は依然として厳しいものの、今期(2010年9月期)の「増収増益に向けた手応え」を感じている。木村高志社長に話を聞いた。

IPA「共通フレーム」 中小ベンダーへの浸透度に遅れ目立つ - 2010-02-18 10:33

 システム開発の作業項目を定義し、ユーザー企業とITベンダーの双方が共通して利用できるようにすることを目的とするガイドライン「共通フレーム2007」。このガイドラインの中小企業への浸透度に遅れがみられる。

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